LIXIL新商品洗面台「バニティ」を利用してホテルライクな仕上がりに
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寒さ対策のため、タイルの在来工法の浴室からユニットバスにリフォームしたいのですが、ユニットバスの規格に合わないため、タカラスタンダードの特注商品「ピッタリサイズシステムバス」を採用。
新しい浴室はホーロー浴槽を採用することで一層保温力を高くしています。
浴室と一緒に洗面所もリフォームし、洗面台と洗面所と内装をあわせることで、高級感のある落ち着いた雰囲気のバスルームが完成しました。
| 住所 | 佐倉市 |
|---|---|
| 施工箇所 | 在来浴室からユニットバスへの交換 洗面台交換 洗面所の内装工事 |
| 工期 | 2週間 |
| 築年数 | 25年 |
| 使用商材・建材 | 浴室:タカラスタンダード プレデンシア1720 洗面台:タカラスタンダード ファミーユ 和室:間仕切り壁造作・猫間障子造作 |
| 費用総額 | 350万円(税込) |
| 家族構成 | 3人 |
| 完工年月 | 2018年11月 |
| お客様からのご要望 | 従来式の寒いお風呂をユニットバスにして暖かく入浴したくて、依頼しました。 |
| ご提案内容 | ユニットバスの規格に合わないため、タカラスタンダードの特注商品「ピッタリサイズシステムバス」をご提案させていただきました。 |
そこで、タカラスタンダードの「ぴったりサイズ浴室」でのプランで進めていくことになりました。
大きくて広いお風呂で、さらに温かくなり、使い勝手もよくなったかと思います。
壁の造作は、奥様のご要望で猫間障子を使い、閉めていても明かりがとれるよう、大工さんに作ってもらいました。